京つう

  ショップ  |  洛西

新規登録ログインヘルプ


2010年07月26日

右京区の歴史

右京区の歴史
右京区の歴史

当店メガネのギルドは、右京区を中心に京都市内各地で
地域の皆さまに愛されるメガネ店をめざして日々努力してます。
今日はギルドの本拠地右京区の歴史をふりかえってみたいと思います。

区の成立は昭和6年(1931年)です。京都市は周辺の多くの町村を編入し、市域を拡大したが、うち葛野郡(かどのぐん)の嵯峨町、京極村、西院村、太秦村、梅津村、花園村、梅ケ畑村、松尾村、桂村、川岡村の旧1町9村の地域をもって右京区が新設された。この時の区の領域は、現・右京区のうち旧・京北町域を除いた地域と、現・西京区の一部に相当します。
昭和51年(1976年)に桂川右岸の地域(旧松尾村、桂村、川岡村を含む)が分区して西京区となりました。平成17年(2005年)、いわゆる「平成の大合併」で、京北町を合併しました。
観光地として名高い嵯峨野、「三尾」(さんび)と称される高雄、槇尾(まきのお)、栂尾(とがのお)地区は当区に属し、区内には妙心寺・仁和寺・龍安寺・広隆寺・天竜寺・大覚寺・神護寺・高山寺などの著名社寺が多いです。
東から南は京都市左京区・北区・中京区・下京区・南区・西京区に接し、西から北は京都府亀岡市・南丹市に接します。面積291.95平方キロメートル。2009年3月現在の推計人口は約204,000人。京都市11区の中で面積は最大です。(Wikipediaより)

メガネのギルドは主に右京区でがんばっております。
梅津店(旧梅津村)・嵯峨店(旧嵯峨町)・西院店(旧西院村)・常盤店(旧太秦村)があります。

ギルドの歴史は梅津店は昭和52年・嵯峨店は昭和60年・西院店は平成元年・常盤店は平成9年の開店になります。


今後とも地元企業として地域のみなさまにお役に立てるよう

かわいがっていただけるよう、がんばりますので

よろしく、おねがいします。

この記事へのコメント
けっこう古いお店なんですね。一度行ってみたいです。
Posted by えむいい at 2010年07月28日 06:34
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。