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2010年07月26日

眼からも日焼けします

紫外線の目に対する悪影響  

眼からも日焼けします


肌を紫外線に曝すことの危険性はご存知のことと思いますが目に対する紫外線の有害性については正しく知られていません。

紫外線が及ぼす眼疾患には以下のようなものがあります。

◆白内障    



世界における失明の主な原因。眼の中のレンズが混濁し視力障害を起こす病気です。主な要因には加齢、喫煙、紫外線、糖尿病、肥満などがあります。



◆翼状片




黒目の中に白目の一部の組織が進入して視力に悪影響を及ぼします。手術で取り除くこともできますがしばしば再発します。農業、漁業など屋外で活動する人に多いことから、その進行には紫外線との関係が考えられます。



◆角膜炎   




いわゆる「眼の日焼け」です。眼の角膜は皮フよりも紫外線に敏感です。
スキー場で眼が真っ赤になってしまう「雪目」やビーチ、アウトドアで頻繁に日光を浴びる人に多い。


どれもこわいですね~face07

また、眼に紫外線を受けると、眼そのものに悪いのはもちろん、ICON58

脳が“紫外線だ~”と反応して、体の他の部分にもシミを作っちゃうそうですから、もう大変。face08

でも大丈夫、チャンと紫外線カットしたサングラスをかければもう安心。face02

(透明のメガネでも紫外線カットのレンズならOK!でもまぶしさは避けられません。)

どうせかけるなら、楽しいおしゃれなサングラスやメガネにしましょうface05

レンズもオリジナルカラーや
高性能の調光レンズ(色がかわります。)や
偏光レンズ(ギラツク反射をおさえます。)
も使って、あなただけのオリジナルスペシャルサングラスをつくってみるのも楽しいかも

是非、お近くのメガネのギルドへ、お気軽に御相談下さい。  

Posted by guild at 22:07Comments(0)眼の病気

2010年07月26日

右京区の歴史


右京区の歴史

当店メガネのギルドは、右京区を中心に京都市内各地で
地域の皆さまに愛されるメガネ店をめざして日々努力してます。
今日はギルドの本拠地右京区の歴史をふりかえってみたいと思います。

区の成立は昭和6年(1931年)です。京都市は周辺の多くの町村を編入し、市域を拡大したが、うち葛野郡(かどのぐん)の嵯峨町、京極村、西院村、太秦村、梅津村、花園村、梅ケ畑村、松尾村、桂村、川岡村の旧1町9村の地域をもって右京区が新設された。この時の区の領域は、現・右京区のうち旧・京北町域を除いた地域と、現・西京区の一部に相当します。
昭和51年(1976年)に桂川右岸の地域(旧松尾村、桂村、川岡村を含む)が分区して西京区となりました。平成17年(2005年)、いわゆる「平成の大合併」で、京北町を合併しました。
観光地として名高い嵯峨野、「三尾」(さんび)と称される高雄、槇尾(まきのお)、栂尾(とがのお)地区は当区に属し、区内には妙心寺・仁和寺・龍安寺・広隆寺・天竜寺・大覚寺・神護寺・高山寺などの著名社寺が多いです。
東から南は京都市左京区・北区・中京区・下京区・南区・西京区に接し、西から北は京都府亀岡市・南丹市に接します。面積291.95平方キロメートル。2009年3月現在の推計人口は約204,000人。京都市11区の中で面積は最大です。(Wikipediaより)

メガネのギルドは主に右京区でがんばっております。
梅津店(旧梅津村)・嵯峨店(旧嵯峨町)・西院店(旧西院村)・常盤店(旧太秦村)があります。

ギルドの歴史は梅津店は昭和52年・嵯峨店は昭和60年・西院店は平成元年・常盤店は平成9年の開店になります。


今後とも地元企業として地域のみなさまにお役に立てるよう

かわいがっていただけるよう、がんばりますので

よろしく、おねがいします。
  

Posted by guild at 06:26Comments(1)地域の話