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2017年07月10日

白内障 眼内レンズ

『白内障』はよく耳にされると思います。
そして手術をしてよく見えるようになった、という声も聞かれるとおもいます。

今回は白内障の手術をされるときに水晶体の代わりとなる『眼内レンズ』について、です。
まず手術をする前に『眼軸長検査』をし、目に装用するレンズの度数を決めます。これによって、遠く重視や近く重視などを選ぶことができます。最近は遠近両用のものや乱視矯正のできるレンズも出てきております。
また、眼内レンズは無着色のレンズと着色のレンズがあります。無着色のレンズは手術後に青みがかかって見えると感じることがあります。これを補正したものが着色レンズです。

ただ、白内障の手術をしたからすべて終わり!というわけではありません。むしろ手術後の方がだいじなのです。紫外線や青色光による目の病気は引き続き予防していかないといけません。そこでオススメなのが『HOYALUX パリオル』というレンズです。遠くも近くも快適に見え、なおかつ目の病気となる、紫外線や青色光もカットしてくれます。遠く重視、手元重視と選べるのも嬉しいポイントですね♪

白内障の手術をして若返った目を大事にするのは、自分でしかできません!!



この記事へのコメント
先日白内障の手術をしました。とても良く見えるようになりましたが、家の汚れも目につくようになりました。あと確かに良く見えますが、またレンズが濁るようなお話しも聞きました。予防方法はありますか?
Posted by スプライト at 2017年07月14日 06:13
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