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2015年11月11日

サービス介助士としてのこころがまえ その6

わたしたちは,メガネ、補聴器を通して高齢者の方々
に楽しい日々を送っていただきたいと願っています。
その取り組みの一つとして各店店長全員「サービス介助士準2級」を取得し
「もてなしの心と介助技術」を現場で実践しています。
ご来店いただきにくい方には、出張や配達のサービスもおこなっています。
(基本京都市内に限ります)

各スタッフのサービス介助士としての心構えを
順次みなさまにお伝えし、もてなしの心をもった接客を誓ってまいります



今回は、KSのこころがまえです。

サービス介助士としてお手伝いさせていただくのにも
相手の方にこころよく受け入れていただかなければいけません。
そのために、サービス介助士は、言葉使い、立ち居振る舞い、
身だしなみに気をつける必要があります。

まず、言葉使いは「感じがいい」と思ってもらえることが大切です。
たんなる言葉だけでなく、相手の気持ち、立場を考えた話し方、
伝え方を工夫しなければいけないと思います。
また、印象を考えた、立ち居振る舞いも言葉使い同様大切です。
あわせて、身だしなみにも気をつけなければいけません。
人は外見の印象から他人を判断してしまいます。
好印象を持っていただき、スムーズなコミュニケーションがとれれば
お手伝いもしやすく、喜んでもいただけます。

清潔な身だしなみと、相手を気遣った、立ち居振る舞いと言葉使いに
注意して、喜んでいただけるお手伝いをこころがけたいと思います。

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