京つう

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2015年10月29日

守りたい、あなたの瞳



ギルドの願いはみなさまの笑顔と目の健康です。

パソコン、スマホなど、現代人の日常生活は便利になった分
目への負担は増えています。

視力がいい人でも無理をして見ている方は非常にたくさんおられます。

よけいな調節はめまい、肩こり、頭痛等の原因になります。

肩こり、頭痛の方がメガネをかえたら
うそのように楽になった!というお話をよく伺います。

最近、疲れがたまり気味の方是非ご相談を!



メガネに必要なのは「見える」とういう利便性だけでなく

「魅せる」というファッション性も重要な部分ですね!

あなたの印象を大きく変えるアイウェア

時には大胆にチャレンジしましょう!

好評につき、ネットクーポン期間延長いたします
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Posted by guild at 17:43Comments(0)

2015年10月25日

サービス介助士としてのこころがまえ その4

わたしたちは,メガネ、補聴器を通して高齢者の方々
に楽しい日々を送っていただきたいと願っています。
その取り組みの一つとして各店店長全員「サービス介助士準2級」を取得し
「もてなしの心と介助技術」を現場で実践しています。
ご来店いただきにくい方には、出張や配達のサービスもおこなっています。
(基本京都市内に限ります)

各スタッフのサービス介助士としての心構えを
順次みなさまにお伝えし、もてなしの心をもった接客を誓ってまいります



サービス介助士としてのこころがまえは、実際の販売上でも大切です。
売り場での活用方法は商品を取りやすく、分かりやすいレイアウトが重要だと思います。商品を高い所に置いても取りにくく、他の物に当たって落としたりけがをしたりすることもあると思います。少ない商品に高さを付けてボリューム感を出しても、機能性・実用性に欠けては意味がありません。男性の方はいけるかもしれませんが、女性の方はそこまで高くせずに、手に取りやすいところにボリュームゾーンを置く必要があると思います。また商品やターゲットに応じてもレイアウト変更が必要になってきます。

 次に、導線・通路の確保です。間隔が広すぎるとスカスカで商品ボリュームが出ませんし、狭すぎても人が通れない。ましてや、車いすの方であれば、ますます通れなくなります。そういう方にはお待ちいただいて、商品を何点かピックアップしてお客様のところまでお持ちするのもお客様に対しての気遣い・心遣いになります。そもそも「サービス介助士」は人に対しての思いやり・おもてなしの心と介助技術の両立を行うことですから、常にそういう気持ちを持って仕事に臨んでいきたいと思います。

 商品と一緒に置くポップも重要かと思います。「もうひとつの販売員」の役割を果たさないといけませんので、まずは見やすく・わかりやすく、一言で相手に伝えないといけません。そのためにまずは何がポイントなのかをしっかりと明確に伝えることです。それと色づかいも大事です。色覚障害の方には色が分かりにくい部分もありますので、分かりやすい色づかいも必要かと思います。

 話し方も気を使わなければならないところもあります。まずはゆっくりと丁寧に話すことを心がけていくのと、相手の反応を見て理解・納得されているのかをキチンと把握しながら話していくことが大事だと思います。それと相手との温度差も大事だと思います。テンションが違いすぎるとお客様との距離感が縮めることができません。特に年配の方はその辺りをものすごく気にされる方も多いですので、細心の注意が必要です。自分自身の話し方にも元気で明るくそして楽しそうに話す姿勢が基本です。そのためにも普段から表情を気にして、常に笑顔を忘れないようにしていきたいと思います。

  

Posted by guild at 15:07Comments(0)サービス介助士

2015年10月22日

オリオン座流星群 見てきました!




今、オリオン座流星群が見頃とのことで、昨日、深夜いってまいりました。

夏にもペルセウス座流星群を見に行ったのですが、
3個しか見られなかったので、そのリベンジにと、
気合をいれて、前回と同じ、お気に入りの場所へとひとりくり出したのですが・・・・

日頃の行いが悪いのか、また今回も1時間で3個しか見られませんでした。

前回は8月で寒くなかったですが、今回、10月でも山中の深夜はかなり寒かったです。

3個しか、見られませんでしたが、お気に入りの音楽を聴きながら、
満天の夜空を見上げて寝転んでいるだけで、日頃のストレスも
流星のようにどこかへ、飛んでいってくれました。

あと、今回は実験したいことがありました。
メガネのレンズのコーティングによって、星の見え方が変わるかどうか?ということです。

最近はブルーライトカット付のレンズを多用していて、
まぶしさが軽減されて、重宝してたんですが、短波長光をカットする分
星の光もみえにくくなるはずですが、通常のレンズとどの程度違うか確認してみました。
ふだん街中だと、もともとあんまり星がないので
どっちでもそんなに変わらないのですが、満天の星空だと違いがあるかな?
と思ったわけです。

結果、違うといえば違いました。
オリオン座でいえば、私のメガネの矯正視力(1,2くらい)だと、
ベルトの三ツ星くらいだと、ブルーライトカットのレンズでもしっかり見えますが、
ベルトからつるされた剣?にあたる星だと、あきらかに通常のレンズのほうが
はっきり、見えました。

天体観測時に見え方にこだわるなら、ブルーライトカットでないほうが
よさそうですが、度数さえあってれば、そんなに大きな差はなさそうなので
ご安心ください。

今夜も星がきれいにみられそうです。
たまには、満天の夜空を楽しんで、夜更かしするのもいいもんですよ♪
  

Posted by guild at 20:01Comments(0)季節

2015年10月18日

サービス介助士としてのこころがまえ その3

わたしたちは,メガネ、補聴器を通して高齢者の方々
に楽しい日々を送っていただきたいと願っています。
その取り組みの一つとして各店店長全員「サービス介助士準2級」を取得し
「もてなしの心と介助技術」を現場で実践しています。
ご来店いただきにくい方には、出張配達のサービスもおこなっています。
(基本京都市内に限ります)

各スタッフのサービス介助士としての心構えを
順次みなさまにお伝えし、もてなしの心をもった接客を誓ってまいります。



今回はM・Mのこころがまえです。

サービス介助士に大切なのは、他者への気配り、心配り、すなわち
「おもてなしの心」を常に持つということです。

サービス介助士のこころがまえとして、

一つめに、困っている人がいたら、積極的に声をかけ、
コミュニケーションをとって、相手の方の気持ちを
よく理解して、お手伝いをするということ。

二つめに、「やってあげる」「してあげる」ではなく、
「させていただく」という気持ちでお手伝いするつということ。

三つめには、何もかも手を貸すだけでなく、待つ、見守る姿勢も
忘れずに、相手の気持ちを考えてしてほしいことを
お手伝いする。

この三つの基本を大切にしたいと思います。

お互いに「手伝ってよかった」「手伝ってもらってよかった」と
共に喜びを感じあえるよう、常に「おもてなしの心」を
もって、行動していきたいと思います。

大切なお客様との「一期一会」の出会いのために・・・  

Posted by guild at 11:34Comments(0)サービス介助士

2015年10月14日

将軍塚 青龍殿の絶景とガラスの茶室

将軍塚をご存知でしょうか?
三条通りの先、蹴上から、五条通に抜ける東山ドライブウェイ(無料)の頂上に市営の駐車場と京都市内を見渡せる展望台があります。ここが将軍塚だと思っていらっしゃる方が多いようですが(私もそうでした)本当の将軍塚は駐車場から北へ100mほど行った青蓮院の飛地境内に直径約20メートル、高さ約2メートルの塚があり、これが本当の将軍塚なのです。(由来は→こちら

この将軍塚の側に、昨年四月に「青龍殿」とその大舞台という絶景スポットができていたのです。
(→参考


清水の舞台の4.6倍という広々とした木製の板敷きのここからの眺めはまさしく絶景です。



私の知る限りでは、ここが京都を見渡すには最高のオススメスポットです。他にも市内を見渡せるところはありますが、遠く一方向だったり、高い建物の上だと、近すぎて開放感がありません。ここは360度とは言いませんが大パノラマで市内が一望できます。手前の平安神宮の鳥居や銀閣寺、そして、鴨川の流れ、がしっかり見られます。是非一度ごらんになられてはいかがでしょうか?

そして、今この舞台に不思議な空間が出現しております。

ガラスの茶室 「光庵」です。





茶室といえば、最小限かつ最大限のおもてなしの空間ですが、
広々とした景色の中にあらわれたガラスの茶室はまるで異次元への入り口か?
はたまた、タイムマシンか?と思ってしまうような不思議で、素敵な空間?物体?です
期間限定なようですので、異次元への入り口が閉じてしまわないうちにどうぞ!
(残念ながら、中には入れませんが・・・
  入るとどこか違う時空に飛んでいってしまうのでしょうか?・・・・)


木を見て森を見ず と言います。

時には自分たちが日々時間に追われ暮らしている

街並みを離れた場所から見下ろしてみる時間も

必要かなと思いました。


今回不覚にもゆるめ遠近両用メガネのままで、来てしまいました。
眼下に広がる景色がぼやけ気味でした。
次回はフルパワーの遠く専用メガネでもっとしっかり景色を堪能したいと思います。




  

Posted by guild at 18:44Comments(0)地域の話

2015年10月10日

サービス介助士としてのこころがまえ その2

わたしたちは,メガネ、補聴器の販売を通して、たくさんの高齢者の方と
いろいろなお話をさせていただいています。
楽しいお話をしていただける方、ご趣味の話をしていただける方,
又逆にさびしいというようなお話をしていただける方など
様々な方がおられます。
メガネ、補聴器を通して高齢者の方々に楽しい日々を送っていただきたいと願っています。
そんな高齢者の方に対して少しでもお役に立てることはないのか?と
日々スタッフ全員で取り組んでいます。
その取り組みの一つとして各店店長全員「サービス介助士準2級」を取得し
「もてなしの心と介助技術」を現場で実践しています。

各スタッフのサービス介助士としての心構えを
順次みなさまにお伝えし、もてなしの心をもった接客を誓ってまいります。



今回はT・Tの心構えです。

お互いが「手伝って良かった」「手伝ってもらって良かった」と感じあえる関わりができるように、
ホスピタリティ・マインド(おもてなしの心)を持って接すること、これがサービス介助士の使命です。

ホスピタリティー(Hospitality)の語源はラテン語のHospesuです。旅人をもてなす主人、客人、
両方の意味を持つ言葉です。自分とは異質の見知らぬ人々との出会いにおいて、共飲共食、
あるいは宿舎、衣類の貸与を通じて相手との人間関係を深め、相互に自他を肯定的に発展させる
人間的行為=「主客同一」の精神がホスピタリティーです。互いが認め合い、理解し、信頼し、
創造し、助け合い共存共栄していくのが、ホスピタリティーの概念です。

日本におけるホスピタリティー的な考えは「江戸しぐさ」とよばれる、人とのトラブルをさけ、知らない人
とも平等につきあっていくための生活の工夫にあらわれています。

狭い路地をすれ違うときには、お互い通りやすいように、「肩ひき」をし、雨の日なら、すれ違う相手に
しずくがかからないよう、傘が破けないよう「傘かしげ」をおこないます。
時間に遅れたり、突然の訪問は「時泥棒」とよばれ、さけられました。
人の言うことをきかず否定する「逆らいしぐさ」をせず最後まで、しっかりきくことが成長につながるとされていました。ほかにもさまざまな「江戸しぐさ」があり、お互いを尊重して気持ちよく生活し人間関係を円滑にしようとつとめていました。
 このような、他者への気配り・心配りはまさにホスピタリティー(おもてなし)です。

古来よりのこうした思いやりの人間関係は日本が経済的に豊かになるにつれ、希薄になってきたとも
いわれています。高齢社会の今こそ気配り・心配り、思いやりの人間関係が必要だと思います。

サービス介助士としてまず一番大切なことは、思いやりの心、尊重しあう心を持つことだと思います。
お客様が、気持ちよくお過ごしいただける空間、時間をつくっていくことが私の役割です。

  

Posted by guild at 15:10Comments(0)サービス介助士

2015年10月05日

嵐山の紅葉

最近、朝晩が涼しくなってきましたね。
まだまだ先にはなると思いますが、紅葉のシーズンが近づいてます。

『全国の中で行きたい紅葉スポットランキング』で
嵐山は一位に選ばれたそうです。
なんでも、山肌の紅葉が間近に見られるところが
一位に選ばれた理由だそうです。

京都は他にもたくさんの紅葉スポットがありますね!
みなさんのオススメなど教えてください!


  

Posted by guild at 22:39Comments(0)地域の話季節

2015年10月04日

サービス介助士としてのこころがまえ その1

わたしたちは,メガネ、補聴器の販売を通して、たくさんの高齢者の方と
いろいろなお話をさせていただいています。
楽しいお話をしていただける方、ご趣味の話をしていただける方,
又逆にさびしいというようなお話をしていただける方など
様々な方がおられます。
メガネ、補聴器を通して高齢者の方々に楽しい日々を送っていただきたいと願っています。
そんな高齢者の方に対して少しでもお役に立てることはないのか?と
日々スタッフ全員で取り組んでいます。
その取り組みの一つとして各店店長全員「サービス介助士準2級」を取得し
「もてなしの心と介助技術」を現場で実践しています。

今回から、各スタッフのサービス介助士としての心構えを
順次みなさまにお伝えし、もてなしの心をもった接客を誓ってまいります。



第1回はMTのこころがまえです。

まずは基本理念の理解です。
 日本の高齢化現象は世界一です。
 「高齢化社会」とは65歳以上の高齢者の占める割合が全人口の7%を超えた社会、「高齢社会」とは14%を超えた社会をいいます。さらに、21%を超えた社会を一般的に「超高齢社会」といいます。
 日本では1970年に高齢化社会を迎え、そのわずか24年後の1994年に高齢社会となりました。そして13年後の2007年には世界諸国に先駆けて超高齢社会に突入しています。
 寝たきりなど介護の必要な高齢者が増え続けていくと、若年世代は支えきれなくなります。そして高齢社会の新たな問題として、高齢者が高齢者を介護する「老老介護」という問題もでてきています。例えば、高齢な妻が高齢な夫を介護する、60歳代の子供が90歳代の親を介護するなどの深刻な状況があります。加えて、認知症の配偶者を介護する人も認知症であるという「認認介護」の問題も生じています。このままこの社会が進んでいくと、多くの人が幸せな生活を送れるとは思えない状況に陥ってしまいます。
 この状況を防ぐために、全ての人が意識を変える必要が出てきました。
 高齢者や障害者を支援するためのハードウェアは、多種多様です。
 視覚障害者のためには、視覚障害者誘導用ブロックや点字標識・案内・音声案内などがあります。車いすを使用している人のためには、スロープやエレベーターなどがあり、聴覚障害者のためにはピクトグラム(絵文字)やコミュ二ケーションボードなどがあります。
 このようなハードウェアが整備されていてもサービス介助士は必要とされます。例えば、視覚障害者誘導用ブロックがあれば、視覚障害者がどこでにでも自在に行けるかというとそうではありません。初めて訪れる場所は地理的に不慣れであり、目的地に到着することは至難のわざです。
 このような場合、移動のための手伝いが必要となります。
 車いすを使用している人はどうでしょうか。街を自由自在に移動できるかというと、そんなことはありません。5㎝の段差があれば、車いすその段差を越えることは容易ではありません。ここでも手伝いが必要になります。
 聴覚障害者も同様です。文字情報やピクトグラムがあれば、自分が行動する範囲のすべての情報を手に入れることができるかというと、そうではありません。また、会話においてコミュ二ケーションボードがあれば、健聴者と同じ情報が得られるかというと、やはりそうではありません。コミュ二ケーションボードがあっても、筆記通訳者がいても、会議や講習会の情報や雰囲気をその場で100%すべてを理解することは難しいのです。そこには、情報や雰囲気を伝える手助けをする人が必要なのです。これまで述べた「手伝う人」それがサービス介助士だといえます。
 高齢者になれば感覚機能や運動能力のいずれにおいても機能が低下します。たとえハードウェアがどんなに整備されていたとしても高齢者や障害者にとってサービス介助士は必要な存在です。
 手伝いをするサービス介助士と手伝いされる人との間にも、当然ホスピタリティ・マインドが必要です。「仕事だから手伝う」「忙しくて面倒だな」という気持ちでいやいやするようでは当然喜びが存在しません。手伝いを必要としている、困っている人がいたときに無理なく自然に手助けができることが大切です。
 そして、手伝う方法は人によって異なります。何に不自由を感じているか、身体の不自由さがあるとしたらどこにあるのか、どこまで手伝ってほしいかなどは人それぞれです。中には手伝いを望まない人もいるかもしれません。「きっとこういう手伝いをしてほしいのだろう」という自分の思い込みで行動し、かえっていやな思いをさせてしまうこともあります。押し付けがましい手伝いでは相手は喜んでくれません。
 お互いが「手伝って良かった」「手伝ってもらって良かった」と感じあえる関わりができるように、ホスピタリティ・マインド(おもてなしの心)を持って接すること、これがサービス介助士の使命と考え、行動しましょう。
 介助の心構えとして、一つ目は声かけ。まず声をかけることからコミュ二ケーションが始まります。声をかけることが基本です。困っている人がいたら、積極的に声をかけましょう。二つ目は心のあり方です。相手を弱い人として見ると「やってあげる」という気持ちがでてしまいがちです。
 手伝いをするときには「私にできることがあればさせていただく」という気持を持つことが大切です。
 自分の中で一番大事だなと感じたことは、お互いが「手伝って良かった」「手伝ってもらって良かった」と感じ合える関わりができるように、おもてなしの心を持って接すること、これがサービス介助士の使命と考え、行動しましょう。というこの部分です。常にこの考えを基本に取り組んでいきます。



  

Posted by guild at 18:55Comments(0)サービス介助士

2015年10月04日

『S-最後の警官 奪還RECOVERY OF OUR FUTURE』よかったです。




先日、久しぶりに映画をみにいきました。
S-最後の警官です。
もともと、あまり映画に行くということは
なかったのですが、久しぶりに行くと、やはり
家でテレビでみているのではなく迫力が全く違い
内容も含めてとても感動いたしました。
また、機会があれば行ってみたいと思いました。

内容については、まだ見ておられない方も
いらっしゃるといけないので、控えますが
テレビシリーズとは違うスケールの大きさに
ハラハラドキドキの連続でした。

そういえば、向井理の幼なじみ役の
吹石一恵さん、福山雅治さんと結婚しちゃいましたね
ステキな女優さんですね、お幸せに!

でも、個人的にはスナイパーイルマ役の
新垣結衣ちゃんが大好きです。
こんなスナイパーになら、ハートを打ち抜かれてみたい♪



ちなみに、ブルーライトカット用メガネでみると
ハラハラドキドキの映画も疲れませんよ♪

ミノル
  

Posted by guild at 17:46Comments(0)

2015年10月01日

メガネが変わる、あなたが変わる

秋本番!
衣替えの季節です。
メガネも着替えて、あたらしいあなたを見つけましょう!






↑この画像をプリントアウトしてご提示ください。
スマホの方は画像をご提示いただくだけでOKです。  

Posted by guild at 05:47Comments(0)